エアコン交換の費用はいくら?工事費・取り外し・追加料金を解説

エアコンの交換費用はいくら?工事料金の内訳と追加費用の目安

エアコンを交換するときは、新しいエアコン本体の代金だけでなく、古いエアコンの取り外しや新しいエアコンの取り付けにも費用がかかります。

設置環境によっては、配管の延長、専用コンセントの交換、室外機の特殊設置などが必要になり、追加料金が発生することもあります。

そのため、エアコン交換を検討している方の中には、「交換には総額でいくらかかるのか。」「取り外しや古いエアコンの処分費は別にかかるのか。」「ネットで本体を買って、交換工事だけ頼めるのか。」と疑問をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

エアコンの交換費用を比較するときは、工事料金だけでなく、取り外し費、リサイクル費、追加工事費まで含めた総額を確認することが大切です。

本記事では、エアコン交換にかかる費用の内訳、工事のみを依頼する場合の料金、追加費用が発生する条件について詳しく解説します。

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本記事を読むと分かること
  1. エアコン交換にかかる費用の内訳と工事のみの料金
  2. 配管延長や電気工事などで追加料金が発生する条件
  3. エアコンを修理するか交換するか判断する目安

目次

エアコン交換にかかる費用の内訳

エアコン交換にかかる主な費用は、次の5つです。

依頼する業者によっては、これらがまとめて掲載されている場合と、個別に請求される場合があります。

掲載されている工事費が安く見えても、取り外し費や処分費が別料金になっていると、最終的な費用が高くなる可能性があります。

新しいエアコン本体の購入費

エアコン本体の価格は、対応畳数、メーカー、機能、発売時期などによって異なります。

一般的に、対応する部屋が広くなるほど冷暖房能力が高くなり、本体価格も高くなります。

フィルター自動掃除、空気清浄、加湿・換気、高性能センサー、スマートフォン連携、高い省エネ性能、寒冷地向け暖房などを搭載した機種は、本体価格が高くなる傾向があります。

本体価格だけで選ぶのではなく、部屋の広さや建物の構造、必要な機能など、ご自身の要望に合った製品を選びましょう。

エアコン取付特急便の標準工事込みのエアコン一覧はこちらをご覧ください。

古いエアコンの取り外し費用

エアコンを交換する際は、最初に現在使用している室内機と室外機を取り外します。

取り外し作業では、冷媒ガスを室外機へ戻すポンプダウンや、配管、配線、ドレンホースの取り外しなどを行います。

室外機が床やベランダに置かれている場合と、壁面、天井、二段置き架台などに設置されている場合では、作業の難易度が異なります。

特殊な場所に設置されている場合は、架台からの取り外し費や高所作業費の追加料金が発生することがあります。

新しいエアコンの取り付け費用

古いエアコンを取り外した後、新しい室内機と室外機を設置します。

一般的な取り付け作業には、次の内容が含まれます。

標準工事に含まれる配管の長さや部材は施工業者によって異なるため、見積もりを比較する際は基本料金に何が含まれているのか確認しましょう。

古いエアコンのリサイクル費

家庭用エアコンは家電リサイクル法の対象品目です。

古いエアコンを処分する場合は、一般の粗大ごみとして捨てるのではなく、適切な方法でリサイクルする必要があります。

交換工事を依頼する場合は、施工業者や販売店へ古いエアコンの引き取りを依頼できることがあります。

ただし、リサイクル費や収集運搬費が工事料金に含まれているかは業者によって異なります。

エアコン取付特急便では、交換の標準工事費に既存機器の取り外しとリサイクル費を含んでいますのでご安心ください。

設置環境に応じた追加工事費

次のような設置環境では、標準工事費とは別に追加料金が発生する可能性があります。

追加工事が必要かどうかは、現地の設置状況を確認して判断します。

そのため、正確な交換費用を確認するためには、現地見積もりが必要です。

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エアコン交換の工事のみを依頼する費用

エアコン本体をネット通販や他店で購入し、交換工事だけを専門業者へ依頼することもできます。

エアコン取付特急便に工事のみを依頼する場合の交換標準工事費は、次のとおりです。

エアコンの能力交換標準工事費
14畳用・4.0kW以下29,700円(税込)
18畳用・5.6kW以上39,600円(税込)

交換標準工事費には、既存エアコンの取り外し、新しいエアコンの取り付け、リサイクル費などが含まれています。

設置環境によって追加工事が必要になる場合は、別途費用がかかります。エアコン交換工事の詳しい料金はこちらをご覧ください。

14畳用・4.0kW以下の交換費用

6畳用、8畳用、10畳用、12畳用、14畳用など、4.0kW以下のエアコン交換標準工事費は29,700円(税込)です。

主に寝室、子ども部屋、書斎、一般的な広さのリビングなどに設置されているエアコンが該当します。

料金区分は呼称上の畳数だけでなく、製品仕様に記載されている能力も確認してください。

18畳用・5.6kW以上の交換費用

18畳用、20畳用、23畳用、26畳用、29畳用など、5.6kW以上のエアコン交換標準工事費は39,600円(税込)です。

大型の室内機や室外機は重量があり、搬出入経路が狭い場合や室外機の設置場所が特殊な場合は、別途作業費がかかる可能性があります。

交換標準工事に含まれる作業

エアコン交換で追加料金が発生するケース

現在の設置方法と新しく取り付ける機種の仕様が異なると、追加工事が必要になることがあります。

ここでは、追加料金が発生しやすい主なケースをご紹介します。追加工事の料金一覧はこちらをご覧ください。

配管の長さが4mを超える

エアコン取付特急便の標準工事には、4m以内の冷媒配管とドレンホースが含まれています。

室内機と室外機の距離が離れており、4mを超える場合は、1mにつき4,400円(税込)の配管延長費がかかります。

戸建て住宅の2階に室内機を設置し、室外機を1階の地面へ置く場合などは、配管延長に加えて高所作業や立ちおろし作業が必要になることもあります。

隠蔽配管になっている

隠蔽配管とは、冷媒配管やドレンホースが壁や天井の内部を通っている設置方法です。

通常の露出配管よりも交換作業が複雑になる場合があります。

エアコン取付特急便の隠蔽配管作業費は18,700円(税込)です。

既存配管の劣化状態や新しいエアコンの配管サイズによっては、現在の配管を利用できない可能性があります。

コンセントの形状や電圧が合わない

エアコン専用コンセントには100V用と200V用があり、アンペア数によってもプラグの形状が異なります。

現在の専用コンセントと新しいエアコンの仕様が異なる場合は、電気工事が必要です。

電気工事の作業内容料金(税込)
コンセント移設5,500円
コンセント交換4,400円
ブレーカー交換4,400円
アース接地工事11,000円

コンセントの形状と電圧の両方が異なる場合は、コンセント交換とブレーカー交換の両方が必要になる可能性があります。

室外機を壁掛けや二段置きにする

室外機を地面やベランダの床面に置けない場合は、専用の架台を使って設置します。

エアコン取付特急便の主な追加工事費は次のとおりです。

室外機の設置方法架台条件追加工事費(税込)
壁掛け再利用8,800円
壁掛け新規設置・交換23,100円
二段置き(上段)再利用8,800円
二段置き(上段)新規設置26,200円
二段置き(上段)交換35,200円
二段置き(下段)再利用12,100円
二段置き(下段)新規設置31,900円
二段置き(下段)交換35,200円
二段置き(上下段)再利用20,900円
二段置き(上下段)新規設置・交換55,000円
サービスバルコニー架台不要17,600円
天吊り再利用13,200円
天吊り交換24,200円

高所作業や特殊な搬出入が必要になる

搬出入作業追加工事費(税込)
柵越え搬入6,600円
ハシゴでの搬入16,500円
エレベーターなし3階搬入6,600円

腰窓から室外機を出し入れする場合や、柵や塀を越える場合なども、柵越え搬入に該当する可能性があります。

ハシゴでの搬入は3階以上には対応していません。

配管化粧カバーを取り付ける

配管を目立ちにくくし、日差しや雨風から保護するために配管化粧カバーを取り付けることがあります。

化粧カバー施工場所追加工事費(税込)
既存カバー再利用室内3,300円
既存カバー再利用室外3,300円
新規取付室内19,800円
新規取付室外8,250円

既存カバーが割れている、新しい配管が収まらないなどの理由で再利用できない場合があります。

テープ巻き仕上げは標準工事費内です。

配管の長さに応じてガス補充が必要になる

室内機と室外機を繋ぐ配管が長くなる場合は、機種によって冷媒ガスの追加補充が必要になることがあります。

エアコン取付特急便のガス補充費用は22,000円(税込)です。

追加の冷媒ガスが必要になる配管距離はメーカーや機種によって異なるため、配管を長くする予定がある場合は購入するエアコンの仕様書を確認しましょう。

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エアコン本体を含めた交換費用の考え方

エアコン本体と工事を別々に依頼する場合

ネット通販や他店でエアコン本体を購入し、施工業者へ交換工事のみを依頼する方法です。

希望するメーカーや機種を比較して選びやすい一方、購入した商品が設置場所に合わない場合や、必要な付属品が不足している場合は工事ができない可能性があります。

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標準工事込みのエアコンを購入する場合

エアコン本体と標準工事がセットになった商品を購入する方法です。

エアコン本体の購入から交換工事まで、同じ窓口へ相談しやすい点がメリットです。

エアコン取付特急便でも各メーカーのエアコンを標準工事込みの価格で掲載しています。

ただし、配管延長、電気工事、室外機の特殊設置などが必要な場合は追加料金がかかります。

弊社のサイトに掲載している標準工事込みのエアコン一覧はこちらをご覧ください。

表示価格だけでなく設置完了までの総額で比較する

本体価格や基本工事費だけを見るのではなく、次の費用を含めた設置完了までの総額を確認しましょう。

エアコンを修理するか交換するか判断する目安

エアコンに不具合が発生していても、必ず交換が必要になるとは限りません。

使用年数、故障の内容、修理費などを確認し、修理と交換のどちらが適しているか判断しましょう。

使用開始から10年程度経過している

一般的に、エアコンを10年程度使用している場合は、修理だけでなく交換も検討する時期です。

長期間使用しているエアコンは、故障箇所を修理しても別の部品に不具合が発生する可能性があります。

メーカーごとに補修用性能部品の保有期間が定められており、製造終了から年数が経つと修理部品を用意できない場合があります。

修理費が高額になる

コンプレッサー、制御基板、熱交換器などの主要部品を交換する場合は、修理費が高くなる可能性があります。

修理費が新しいエアコンの購入費に近い場合は、交換したほうが将来的な負担を抑えられることがあります。

故障や不具合を繰り返している

部屋の広さに能力が合っていない

部屋の広さに対してエアコンの能力が不足していると、設定温度に達するまで長時間運転し続けることがあります。

増築や間取り変更、部屋を繋げて使用するようになった場合などは、現在のエアコンでは能力が不足している可能性があります。

以前より電気代が高くなっている

フィルターの汚れや設定温度だけでなく、本体の劣化によって運転効率が低下している可能性もあります。

掃除や設定の見直しを行っても電気代が高い状態が続く場合は、点検や交換を検討しましょう。

エアコン交換の費用を抑えるポイント

本体を自分で用意して工事のみを依頼する

ネット通販などで希望する機種を購入し、持ち込み工事に対応している専門業者へ交換工事のみを依頼する方法があります。

本体を複数のショップで比較できる点がメリットです。

設置できるか分からない場合は、購入前に施工業者へ相談しましょう。

標準工事に含まれる作業を確認する

基本工事費が安くても、取り外し、リサイクル、配管、真空引きなどが別料金になっている場合があります。

複数の業者を比較する場合は、同じ作業内容を含めた総額で比較してください。

追加工事の料金が分かる業者を選ぶ

配管延長や電気工事、化粧カバーなどの追加料金が掲載されている業者を選ぶと、事前に費用を把握しやすくなります。

ただし、現地の状況によって必要な作業が異なるため、無料の現地見積もりも利用しましょう。

既存の架台や化粧カバーを再利用する

現在使用している室外機の架台や配管化粧カバーを再利用できれば、新規部材を購入するより費用を抑えられる可能性があります。

上記のような場合は再利用できないことがあります。

安全性を確認したうえで施工業者に判断してもらいましょう。

故障する前に交換を検討する

真夏や真冬に突然故障すると、すぐに交換できる業者や在庫のある機種を優先せざるを得ない場合があります。

冷暖房を本格的に使用する前に試運転を行い、異音、水漏れ、効きの悪さなどがないか確認しましょう。

エアコン交換を依頼する前に確認すること

現在使用しているエアコンの型番

現在使用しているエアコンのメーカーと型番を確認します。

型番は室内機の下側や側面に貼られたラベルに記載されていることがあります。

室内機と室外機の型番、製造年が分かる写真を用意すると、業者へ状況を伝えやすくなります。

新しく取り付けるエアコンの型番

本体をすでに購入している場合は、新しく取り付けるエアコンのメーカーと型番を伝えましょう。

購入前の場合でも、候補商品の型番が分かれば設置できるか確認しやすくなります。

専用コンセントの電圧と形状

エアコン専用コンセントが100Vか200Vか、プラグの形状が新しいエアコンに合っているか確認します。

現在のコンセントと新しいエアコンの仕様が異なる場合は、電気工事が必要になる可能性があります。

室内機と室外機の設置場所

室内機と室外機がどこに設置されているか確認します。

特に、室外機が壁面、二段置き、天吊り、サービスバルコニー、高所、柵や塀の内側にある場合は事前に伝えましょう。

配管や化粧カバーの状態

既存の配管や化粧カバーを再利用したい場合は、割れ、変形、変色、錆などがないか確認します。

配管が壁の内部を通っている場合は、隠蔽配管であることを施工業者へ伝えましょう。

エアコン交換を依頼する業者の選び方

交換工事のみでも依頼できるか

ネット通販や他店で本体を購入する場合は、持ち込みエアコンの交換工事に対応している業者を選ぶ必要があります。

問い合わせる際は、他店で購入した製品(エアコン)であることや、本体が新品か中古品かを伝えましょう。

取り外しやリサイクル費が含まれているか

交換工事の料金に既存エアコンの取り外しやリサイクル費が含まれているか確認しましょう。

料金に含まれていない場合は、工事費とは別に支払う必要があります。

現地見積もりを行っているか

エアコン交換の費用は、配管の長さ、室外機の設置場所、コンセントなどによって変わります。

正確な費用を確認するため、現地見積もりに対応している業者を選びましょう。

施工前に総額を提示してもらえるか

追加工事が必要な場合は、作業を始める前に内容と料金を説明してもらえるか確認してください。

見積書には標準工事費と追加工事費を分けて記載してもらうと、費用の内訳を確認しやすくなります。

真空引きを行っているか

真空引きとは、冷媒配管の内部から空気や水分を取り除く作業です。

交換工事を依頼する際は、真空ポンプを使用した真空引きを行っているか確認しましょう。

エアコン交換ならエアコン取付特急便へ

エアコン取付特急便のスタッフ達

エアコンの交換費用が分からずお困りのときは、エアコン取付特急便へご相談ください。

弊社では、エアコン本体と標準工事をセットにした交換のほか、お客様が用意したエアコンの交換工事のみのご依頼も承っています。

エアコンの能力交換標準工事費
14畳用・4.0kW以下29,700円(税込)
18畳用・5.6kW以上39,600円(税込)

標準工事費には、既存エアコンの取り外し、新しいエアコンの取り付け、リサイクル費、真空引き、冷媒配管などの部材費が含まれています。

エアコン取付特急便では現地見積もりが無料です。

スタッフが既存エアコンの設置状況を確認し、標準工事で対応できるか、追加工事が必要かを判断したうえで、作業内容と費用をご説明します。

お見積もり後にその場で依頼を決めていただく必要はありません。

内容にご納得いただけた場合のみ施工するため、ご家族と相談してから後日お返事をしていただくことも可能です。

  1. 電話または無料見積もりフォームから相談
  2. 日程を調整して無料現地見積もり
  3. 工事内容と交換費用をご説明
  4. 見積もり内容にご納得いただけた場合のみ施工
  5. 試運転とリモコンの操作説明
  6. 動作確認後に料金をお支払い

電話受付時間は9時から20時までで、年中無休です。無料見積もりフォームは24時間送信できます。

古いエアコンからの交換、ネット通販で購入したエアコンの取り付け、交換工事のみのご依頼は、エアコン取付特急便までお気軽にお問い合わせください。

よくあるご質問

エアコン交換の工事のみを依頼するといくらかかりますか?

エアコン取付特急便の交換標準工事費は、14畳用・4.0kW以下が29,700円(税込)、18畳用・5.6kW以上が39,600円(税込)です。設置環境によって追加工事が必要になる場合は、別途費用がかかります。

交換工事費に古いエアコンの取り外し費は含まれていますか?

はい。エアコン取付特急便の交換標準工事費には、既存エアコンの取り外し費用が含まれています。壁掛け、二段置き、天吊りなどの特殊な設置方法の場合は、別途追加料金が発生する可能性があります。

古いエアコンのリサイクル費は別料金ですか?

エアコン取付特急便では、古いエアコンのリサイクル費を交換標準工事費に含んでいます。他社へ依頼する場合は、リサイクル費や収集運搬費が含まれているか確認しましょう。

ネットで購入したエアコンでも交換してもらえますか?

はい。エアコン取付特急便では、ネット通販や他店で購入したエアコンの交換工事のみも承っています。メーカー、型番、室内機と室外機の設置場所など、分かる範囲でお伝えください。

エアコン交換で追加料金が発生するのはどのような場合ですか?

配管が4mを超える場合、隠蔽配管、コンセント交換、ブレーカー交換、化粧カバー、室外機の壁掛けや二段置き、高所作業などが必要な場合は追加料金が発生します。現地見積もりの際に必要な工事と料金をご説明します。

エアコンは修理と交換のどちらがよいですか?

使用年数が短く、軽微な故障であれば修理できる可能性があります。使用開始から10年程度経過している場合や、修理費が高額になる場合、故障を繰り返している場合は、交換も含めて検討しましょう。

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コラム監修者の小嶋豊
監修者
小嶋 豊
自己紹介
代表取締役の小嶋です。当社は「困ったときに、すぐ駆けつける存在でありたい」という想いのもと、スピードと確かな技術力を大切にしながら、エアコンの修理・設置・メンテナンスサービスを提供しております。
保有資格
第二種電気工事士、給水装置工事主任技術者

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